ふじみ野市で不用品の回収・処分の事なら見積もり無料の埼玉不用品買取センターにお任せ下さい!

処分にお困りの電化製品、家具、引越し時に出た粗大ゴミなどを格安で回収・処分致します。

当リサイクルショップでは、1点の粗大ゴミから、なかなか物が捨てられずゴミ屋敷となったお部屋の不用品の処分まで幅広く対応致します 。

また埼玉県でオフィスの閉鎖、移転などでご不用になったオフィス家具・事務機器や店舗の閉店、リニューアルなどでご使用になられなくな った店舗用品・厨房機器など法人様向けのご依頼にも対応しておりますのでお気軽にお問合せ下さい。

「自分ではなかなか手がつけられなくて困っている・・・」

「買取出来るものと出来ない物を同時に回収してほしい・・・」

「家具を買い換える予定なので回収に来てもらいたい・・・」

「片付ける時間がない・・・」

など様々なお悩みに対応!ご家庭はもちろん、オフィスや店舗などの粗大ゴミの事なら何でもご相談下さい。

埼玉不用品買取センターが選ばれる理由

業界最安値!他社には負けない処分費用

と分かりやすい料金提示
他社よりも安い処分費用をご提示します。
見積もり後に追加料金を請求する事などはありませんのでご安心ください。
迅速な対応!不用品回収専門だからでき

るスピード対応
お急ぎの場合も可能な限り迅速に対応させていただきますのでお気軽にお問合せ下さい。
手軽に処分!多忙な方にも便利、出張で

買取・処分にお伺い!
重たい家電、家具なども全て専門のスタッフが搬出を行いますので手間をかける事なく処分できます。 お見積もりは無料です!不用品回収の事なら信頼と実績のある当社にお任せ下さい。
03-3610-1414 メールでお問合せ

ふじみ野市での対応サービス

ご家庭のご不用品からオフィス、店舗などのご不用品まで回収致します!埼玉不用品買取センターでは不用品の買取から処分に至るまで迅 速に対応!不用品回収・粗大ゴミ・廃品回収の事なら何でもお任せ下さい。 家電、家具などを格安の料金で回収させて頂きます!

不用品回収サービス

遺品整理
遺品整理の事なら埼玉不用品買取センターにお任せ下さい。故人様の大切な遺品を、ご遺族の方に代わり丁寧に整理・回収させていただき ます。 お忙しいご遺族様のご負担を少しでも軽減できるようサポート致しますのでお気軽にご相談下さい。

オフィス・店舗の不用品回収
オフィス、店舗の引越しや移転に伴い不要になったOA機器、オフィス家具などの買取・回収承ります。 オフィス用デスク、チェア、ロッカー、PC、コピー機などをまとめて回収させて頂きます! 埼玉県内ならお電話一本でどこでも無料出張見積もりにお伺い致します。

洗濯機や冷蔵庫などの大型家電、デザイナーズ家具やブランド家具などのソファやテーブル、液晶テレビやDVD/BDレコーダー、エアコンの買 取・回収まで幅広く対応!面倒な取り外し作業から搬出作業まで全て当社が承ります!引越しやリフォーム、大掃除などで出た使わなくなった 不用品の処分にお困りでしたら埼玉不用品買取センターにお問合せ下さい! デスクトップPC、ノートパソコンなどのPC・デジタル機器なども当社が安全に処理させて頂きますのでご安心してお任せ下さい!

ふじみ野市の不用品処分エリア

旭、池上、市沢、上野台、上ノ原、うれし野、大井、大井中央、大井武蔵野、大原、霞ケ丘、上福岡、亀久保、川崎、北野、清見、駒西、駒林、桜ケ丘、新駒林、新田、水宮、滝、築地、鶴ケ岡、鶴ケ舞、苗間、仲、中ノ島、中福岡、中丸、長宮、西、西鶴ケ岡、西原、花ノ木、東久保、福岡、福岡新田、福岡中央、福岡武蔵野、富士見台、ふじみ野、松山、丸山、緑ケ丘、南台、本新田、元福岡、谷田

ふじみ野市のお客様の声

最近、孤独死された方のお宅の遺品整理をする事をモチーフにしたドラマやドキュメントをよく見ます。 業者の方が、故人を偲ぶような品物を取り出し、縁者の方に必要かを問いただすと、とにかくすべて廃棄してくださいと言った冷たい言葉が返ってくるような設定がドラマでよくあります。 孤独死をされ、縁者とも疎遠であったのでしょうが、そんな事がドラマ上だけでなく、現実の社会でも起こっていると思うとやり切れません。 遺品整理を業者さんにお願いするのは、何も孤独死されたケースのみではありません。故人に対する思い入れが強く、中々遺品整理に着手できない遺族の後押しをし、新たな人生をスタートするために、業者さんに遺品整理をお願いする事も多いのです。 また、遺族で故人を偲びつつ整理しようにも、遠方に暮らしていれば、時間を掛けて行うこともできず、業者さんに一気に不用品を処分してもらう事が必要な場合もあります。 私も父親が亡くなった後に、父親の趣味品や衣服の処分をした経験があります。父が亡くなっても、母がその家で生活するのですから、生活必需品など多くの物はそのまま処分の必要はありませんでした。 それでも、大量の衣服とそれを収納していた箪笥類、履物と靴箱、どう処分して良いのか分からない大量のLRレコードやオーディオ機器、使い方も分からないフィルム8mmカメラや映写機などの趣味品など思いの外の大量の不用品の量でした。 自治体の回収ではとても処分ができず、結局リサイクルショップを営んでおられる業者さんに、不用品の処分をお願いしました。 必要なものを除き、不用品を整理する事までは何とかできても、最後の処分が出来ない私の様なケースも普通でしょう。 高齢化の中で、遺品整理業者さんの仕事の需要は益々増大する事は明らかですネ。